折り紙モデル(式を正):θa/θbの定義を実測に合わせる
パラメータ
保存・折り方
-1段
面の枚数 N(0〜80)
枚
Xz(線分Xのz成分)
線分Xの長さ [X]
Xlen(実) / X(UI) / 差
Xlen(実)=√(Xx²+Xz²):
X(UI):
| 差(実−UI):
長さを固定
Xx(線分Xのx成分)
平面サイズ S
θa(XY平面に投影された 紫線 と 黒線 のなす角)
°
θaを固定
θb(XZ平面で、Z軸と黒線のなす角)
°
θbを固定
θa / θb を可視化
直線距離 a(赤線と1段上の青線:ピッチ = 直線同士の最短距離)
実測(図形から)
-
式(a = X*sqrt(1 - sin²θa sin²θb))
-
差(実測-式)
-
a を固定(実測ピッチを維持)
-
保存 / 呼び出し
保存
JSONコピー
呼び出し
削除
JSON貼り付け
※保存はこのブラウザの localStorage に入ります(同じPC/ブラウザ内で保持)。
折り方(フラット状態の目安)
展開図更新(θa=90°仮想)
SVG保存
※このページの「展開図」は、モデル本体を変形させずに θa=90° の仮想状態で作ります。
「間隔 a」を一定にして山/谷を交互に折る蛇腹を想定しています。下の一覧は “等間隔 a” の折り線配置の目安です。